出展社の声

出展社の出展成果コメント

株式会社ジオン商事

連続出展で、毎回必ず新規取引先が見つかります

新規アパレルブランド「RACEA」を立ち上げた

Q:数多くのブランドをお持ちですが、展示会では「RACEA」というブランドをPRされていると思います。その狙いはなんでしょうか?

A:この「RACEA」がジオン商事の中で最近新しくできたブランドということで、取引先様も少ないというところの新規開拓という目的が一番強いですね。

Q:新規開拓ということですが、新しい取引先は見つかりましたか?

A:はい。3回目の出展ですが、毎回必ず新規取引先は何件か見つかっています。

出展による成果

Q:具体的にどのような成果がありましたか?

A:具体的にご注文までいただいたのは2社です。また来週自社のショールームや大阪の方で展示会を行うのですが、今回よりもスペースが広く全商品を見ていただけるということで、その際にご来社いただけるというお話まで進んでいるのは、10件は超えていると思います。

Q:自社でも展示会を行うとのことですが、ほかの展示会にも出展されていますか?

A:(大阪や福岡で)一部ありますが、東京ではファッションワールドだけに絞らせていただいています。

Q:ほかの展示会と比べてファッションワールドはどのような特徴があるでしょうか?

A:規模が圧倒的に大きいです。

今後の出展計画について

Q:次回以降の出展計画について教えてください。

A:来年の秋の申込みも昨日すでに済ませています。

アールビーホールディングス株式会社

日本トップの展示会で初披露!100社以上の名刺を交換

沖縄で絶滅している琉球藍を栽培し、染料にしたデニムメーカー

Q:琉球藍のジーンズという特長ある商品を作られていますが、展示会に出展されたことで多くのお客様に知っていただくことができたと思います。出展してみてビジネス上の成果に繋がりそうな出会いや手ごたえはありましたか?

A:特に初日は、かなり外国人の方が多かったですね。
琉球藍という沖縄で絶滅しているものを沖縄県の琉球大学と協力して我々が栽培をし、それを採ってデニムにしているということで、そもそも、100%琉球藍デニムというのは、デニム業界において量産ができないと言われていたことに今回成功したというところなんですね。
そのあたりはやはり日本のバイヤーあるいは外国の方には非常に反応がよく、作り自体も細部までこだわったというところがあります。
革パッチも少しミリタリー調のイメージは出していますが、すべては「平和へのメッセージ」として世の中の方に伝えていきたいということで、そのあたりもすごくみなさん感動していただいていますね。

おそらく染料から作っているデニムメーカーというのはない思いますので、世界で初めて、もしくは数少ないデニムメーカーとしてこの展示会がお披露目の場所だったので、ここでスタートを切ったという感じです。

Q:何件くらいの商談をおこなうことができましたか?

A:今100社は名刺があるので、100社以上はコンタクトが取れる状態です。

今後の出展計画について

Q:ファッションワールドへの出展は初めてとのことですが、今後の出展は検討されていますか?

A:今回初めてで、琉球藍がここでのデビュー、初お目見えということになります。日本トップのファッションの展示会なので、ここを選んで来たという感じです。

一年後の次回、また違うラインアップになると思いますが、琉球ジーンズで参加することも決まっていますので、もっとパワーアップして出てきたいと思います。
これを機に世の中や市場に琉球ジーンズ、「AineRy」というものを広めたいなと思っています。

株式会社チャナカンパニー

展示会は国内だけでなく世界各国の方に新商品を発表できる場

アパレル店舗向けにさまざまなハンガーを製造販売

Q:ユニークな商材をお持ちですが、展示会に出展することの目的を教えてください。

A:弊社はアパレルの店舗を持っておられるブランドのお客様とお取り引きさせていただいておりまして、通常はお店で使っていただくブランドごとのハンガーを製造販売している会社なのですが、展示会は新商品の発表の場として考えています。
ですから、弊社独自のオリジナル商品として開発したものを、この展示会で次に発表していくという形が一番のポイントとなっております。

Q:展示会に出展するメリットはなんですか?

A:通常東京にしか事務所がなく、アパレルメーカーさんのほとんどが東京近郊に本社があるので、営業活動としては東京中心でやっていけているのですが、
展示会の場ですと日本全国・世界の企業の方が集まられますので、「日本国内だけでなく世界に発信できる新商品を発表できる場」として考えています。

出展による成果

Q:今回3日間で何社くらいと商談ができましたか?

A:実際にブースに足を運んでいただいている方は1日100人ほどいらっしゃいますが、その中で名刺交換させていただいたのが半分強くらいです。毎回、展示会中よりも、展示会後に商談に繋がることが多いですね。

Q:毎年秋に出展されていると思いますが、今回特に成果があったというエピソードがあれば教えてください。

A:今回一番の売りの商品が、世界初といわれている「Eペーパー付きのハンガー」でして、「デジタルハンガー」という呼び方にしているのですが、店舗でいろいろな表現ができる新商品になりますので、これは日本国内だけではなく、世界各国の非常に多くの国のお客様から興味を持っていただきました。

今後の出展計画について

Q:今後の出展計画についてお聞かせください。

A:春は毎回繁忙期になっておりましてなかなか出展が難しいのですが、秋は一年に一回、新商品開発ありきですが出展していきたいと思っています。

有限会社大沢縫製

いろいろな出会いがあり、20件ほど商談ができました

生地・染色・縫製に至るまで一貫して日本製で、和装の縫製工場として長い歴史を持つ

Q:今回初めてファッションワールドに出展しようと思ったきっかけはなんですか?

A:一番のきっかけは、こちらのスタッフの方の説得です。
「出展の要望があります。」と言ったところ、スタッフの方の、「でしたらやってみましょう!」という言葉がきっかけでした。

出展による成果

Q:出展してみて、手ごたえはいかがですか?

A:かなりあります!今までお会いできなかった方ともお会いできています。

Q:具体的に、お会いできていなかったというのはどのようなジャンルの方になりますか?

A:今まで仕事に携わっていた方で直接お会いできなかった方もいらっしゃいますし、ネット上でしか見ていなかった方々ともお会いできましたし、いろいろな出会いがありました。

Q:何件くらい商談できましたか?

A:20件くらいはできたと思います。名刺交換は150件くらいできたと思います。

今後の出展計画について

Q:もし次回以降出展される場合は、なにかプランなどありますか?

A:今回やってみてびっくりしたのが、縫製で出ているのですが、生地がすごく素敵だと言われることがあるので、生地売りと縫製両方の面で、二刀流でできるようには考えています。

 

株式会社オオカワ

海外のお客様に好評で、次回・次々回も出展します

Made in japanのニットメーカーで自社ブランドを発表。OEM・ODMにも対応

Q:ニットメーカーとしてブランドを発表するとともに、OEM・ODMにも対応されていると思います。今回出展されたことで、それぞれどういった反響や成果がありましたか?

A:弊社の従来のお客様は、すべてOEMのアパレル様からのお仕事だったのですが、今回初めて自社ブランドを発表したということで、自分たちが今までやってきた商品づくりに対して、海外のお客様も含めてどういう評価をいただけるか、というのが第一の目標でした。
今回のOEM・ODMの受注状況としては、海外のお客様にかなり積極的にお声掛けいただいてお取引をしたいというお話をいただきました。

Q:海外の来場者が多い印象とのことですが、Made in japanという部分が大きいのでしょうか?

A:私どもの商品は最先端の編み機を使っていまして、技術がかなり高いもの、品質、そして素材もかなりハイグレードなものを選びました。
それから、Made in japanの中で、「J ∞ QUALITY」というライセンスがありまして、これは日本製の折り紙つきと言ったら言い過ぎかもしれませんが、(弊社の商品が)歴史のある工場・品質も確かなところで「J ∞ QUALITY 」のライセンスをいただいておりますので、それを一つのアピールの内容として訴えさせていただいております。

Q:ファッションワールドの展示会の印象をお聞かせください。

A:私どもの業界でもいろいろなイベントがありますが、どうしても内輪の自己満足的な技術のアピールということになってしまうんです。
ですが、今回、こういった海外のお客様に大勢いらしていただいて国内のバイヤーさんも本当にひっきりなしに見に来ていただいていました。
本当に楽しくて、モヤモヤ悩んでいた気持ちがポジティブになって「もっといい商品を開発しよう!」とか、ものづくりに対しての意欲もすごく湧いてきました。

出展による成果

Q:具体的な受注金額や、商談の件数を教えてください。

A:まだ具体的に輸入輸出の経験がないので、そこからまず決めていくというお話を先方の方々にはしたのですがMade in japanの弊社のクオリティに興味をもっていただいたので、ゆくゆく輸入輸出ができるような状態になったらぜひまた連絡をくださいという暖かいお声をたくさんいただきました。特に中国や韓国の方が多かったので、そういった話をこれから進めたいと思います。
商談については、韓国の方は3、4社で、中国の方は商談とはいきませんでしたが、また後日ご連絡をいただければという会社が2社ありました。

 

今後の出展計画について

Q:次回以降、ファッションワールドに出展するご予定はありますか?

A:はい、すでに2019春とその次の2019秋を契約させていただきました。

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以下の資料を無料でお送りします。

前回 来場者リスト/前回 出展企業一覧/会場レイアウト図/出展費用 見積り/ブース装飾プラン…など

インタビュー動画

FABORSA

会場は盛況。連続出展で成果も出ています!

 

サムソナイト・ジャパン

来場者も多いので、新規顧客発掘のために今後も出展します

スティルライフ

展示会は、多くのバイヤーに自分たちの商品をアピールできる場

田中衣料製品

海外来場者にMade In Japanをアピールし、10件の見積もりを獲得!

ポリ・テープ・ジャパン

出展しなければ出会えなかった異業種からの発注を獲得!

ワン・イレブン

年2回の出展で、1年分の営業活動を行っています

京きわみ

その場で10社と取引が成立。思った以上の成果で大満足!

株式会社 ヘリオスホールディングス

3日間で300社と商談。商品を宣伝する場として、展示会は絶好!

帝人フロンティア株式会社

商談できた会社は100社以上!さまざまな業種と接点が持てた

東光リミー株式会社

従来の顧客層を超えた、異業種の方と商談成立!

comma デザイナー Tomona Endo

これまでの出展で、名刺の交換数が一番!

YPON デザイナー 松原 豊

これまで考えたこともなかった、海外バイヤーとの出会いが得られた

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